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【震災の影響で中止】日本料理「四條司家」の真髄を堪能。4月7日にシャングリで包丁儀式など

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平安時代から継承されてきた日本料理の元祖「四條司家」の包丁儀式と日本食文化講演会、四條流料理賞味会が4月7日午後5時半から、中山区人民路のシャングリ・ラホテル3階大宴会場で開かれることになった。


日本料理の元祖「四條司家」の包丁儀式
 平安時代から継承されてきた日本料理の元祖「四條司家」の包丁儀式と日本食文化講演会、四條流料理賞味会が4月7日午後5時半から、中山区人民路のシャングリ・ラホテル3階大宴会場で開かれることになった。
 日本料理の真髄を大連の人たちに堪能してもらおうと、同ホテルが企画した。日本人だけでなく日本文化に興味を持っている中国人の関心も高く、問い合せが寄せられているという。
 参加費は1人1500元で100人限定。申し込みはメール(jun.shinohara@shangri-la.com)で受け付けている。参加者には土づくりからこだわる四條司家の「御料荘園」で作った献上米のお土産がある。

この投稿は 2011年3月4日 金曜日 4:26 PM に Whenever誌面コンテンツ, ニュース カテゴリーに公開されました。

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掲載日: 2011-03-04
更新日: 2011-10-10
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