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「京王線」つながりで交流深める 23人がイタ飯とワインを楽しむ

京王つながりで交流した京王線沿線の会のメンバー

京王つながりで交流した京王線沿線の会のメンバー

 東京の私鉄電車「京王」を利用したことのある人らで結成する「京王線沿線の会」の懇親会が8月29日、西崗区錦華街のイタリア料理店「AMORE」でメンバー23人が参加して開かれた。
 同会の懇親会は2、3か月に1回のペースで開催しており、今回は6月に続いて「松岡優平シェフのイタリア料理と勝沼ワインを味わう」をテーマに開いた。高橋正英会長の音頭で乾杯した後、勝沼通商(大連)有限公司の斎藤優総経理がこの日のために選定したワインを紹介した。
 メンバーは松岡さんの料理と勝沼ワインを楽しみながら、京王線にまつわる思い出話などで盛り上がった。続いてひとりずつ、ゆかりの駅名などを挙げて自己紹介し、「京王」つながりの縁を深め合った。
 同会は「京王」にゆかりのある人ならばだれでも入会でき、現在の会員は約50人に達している。問い合わせは事務局(E-mail:takamasa_dl@yahoo.co.jp)へ。

  8月29日,23人参加了在爱茉莉意大利餐厅举办了京王线沿线联谊会。京王线沿线联谊会每两三个月举行一次,会员现已达到50人。

この投稿は 2014年10月7日 火曜日 6:15 PM に Whenever誌面コンテンツ, ニュース カテゴリーに公開されました。

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掲載日: 2014-10-07
更新日: 2014-10-07
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